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委員会初質疑
本日、国会議員となって初めての委員会質疑に臨みました。 大変緊張いたしましたが、無事に終えることができ、安堵するとともに、その責任の重さを改めて実感しております。 風力発電は「水」を守れるか?日本の自然と未来を問う 今回のテーマは、私たちの命の根源である「水環境」と、国が進める「生物多様性保全(30by30)」についてです。 1. 風力発電が「水源」に与える影響 風力発電の開発が「バードストライク」や「騒音」の議論に終始しがちであることを指摘。山地での造成や道路整備が、地下水や水源に及ぼすリスクを正しました。 島村: 風力発電は尾根筋に設置されることが多く、水源涵養(かんよう)機能を持つ森林破壊や土砂流出を招く恐れがある。水環境保全を明確な論点に据えるべきではないか。 環境相の答弁: 水環境保全は極めて重要。環境影響評価法に基づき、必要に応じて調査・予測・評価を行い、適切な保全措置を求めていく。 2. 「累積的影響」と評価基準の盲点 一つの山に複数の事業が重なる「累積的な負荷」についても、指摘しました。 島村: 個別の事業だけを見れば影響
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4月10日読了時間: 3分


参政党FEST 2026協奏
本日は「参政党FEST 2026」でした。 多くの方にお越しいただき、会場は熱気にあふれていました。 こうして直接皆さまとお会いし、お話しできる機会はとても貴重で、改めて身の引き締まる思いでした。 ご挨拶の機会もいただき、参政党で何を成し遂げたいのかについてお話しさせていただきました。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 特大パネルをつくっていただきました。
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3月7日読了時間: 1分


国会初登院
第51回衆議院議員選挙にて当選いたしまして、本日2月18日初当院となりました。 国民の皆さまに投じていただいた一票一票の重みをしっかりと感じながら、国のために粉骨砕身働いていきたいと思っております。 参政党の議員は私を含め30名となりました。 さっそく国会が始まりましたら、非常に重要な予算審議が始まります。 しっかりと見ていきたいと思っております。
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2月18日読了時間: 1分


政策3 安心して産み育てられる環境づくり
安心して出産・子育てをしようと思え、自国に誇りを持ち文化を残そうと思える日本に。熱中症など健康面で安心できる教育環境を。 1. 安心して産み育てられる環境づくり 子育てを家庭だけの責任にせず、地域全体で支え合う仕組みを構築します。 日本全体の経済活動を活発化させ、子育て世代が安心して子供を産み、将来に希望が持てる社会にする。 産前産後ケアの拡充: 孤立しがちな親御さんへ、心身のケアや相談体制を強化し、安心して子供を授かれる環境を作ります。 多様な居場所づくり: 公共施設や地域資源を活用し、子供たちが放課後や休日に安心して過ごせる、多世代交流型の居場所を増やします。 2. 「食」と「学び」で生きる力を育む 参政党が大切にする「自ら考える力」を地域教育の軸に据えます。 日本人の誇りと自立心の育成: 画一的な教育ではなく、地域の歴史や文化を学び、自分の意見をしっかり持てる「生きる力」を養う教育を支援します。 3. 極暑から子供を守る「熱中症・安全対策」の徹底 近年の異常気象から、外遊びや登下校、教室内での活動における子供たちの安全確保は待ったなし
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2月10日読了時間: 2分


政策2 食と予防でつくる健康な未来
福祉の可視化と給食などの見直しを推進し、安心して暮らせる社会の実現を目指します。 1. 「病気にならない」文化を広める 現在の日本は、病気になってから治療する「対症療法」に多額の医療費を投じています。これを、元気なうちから心身を整える「予防文化」へとシフトさせます。 2. 子供たちの未来を守る「食教育」 私たちの体は食べたものでできています。 オーガニック給食の推進: 地元の有機農家さんと連携し、農薬や添加物に配慮した安全な給食を子供たちに届けます。 地産地消の循環: 地域の農業を守ることが、食料自給率の向上と健康な食生活の両立につながります。 3. 医療・介護の負担軽減 一人ひとりが健康への意識を高めることは、将来の自分を守るだけでなく、社会保障制度を次世代に残すことにもつながります。 心身を整えるための知識を共有し、誰もが最後まで自分らしく暮らせる「健康寿命」を伸ばします。
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2月9日読了時間: 1分


政策1 命の水と国土を守る
日本の豊かな水と土地を外国資本や不適切な開発から守り、子供たちの未来へ確実に引き継ぎます。 1. 日本の根幹は「水」にあり 日本が世界に誇る「飲める水」と豊かな山々は、私たちの健康と教育、そして文明を支えてきた宝です。この根幹を揺るがす事態が今、各地で起きています。 2. 再生可能エネルギーの「影」を直視する 脱炭素の名の下に進められる大型風力・太陽光発電。しかし、尾根筋を削る工事は水源を汚し、土砂崩れのリスクを高めます。 累積的影響の評価: 1つひとつの事業だけでなく、流域全体での負荷を厳格に審査する仕組みを作ります。 撤去ルールの徹底: 役目を終えた後の「放置」を許さず、原状回復の責任を明確化します。 3. 外国資本による土地買収の規制 水源地や安全保障に関わる重要な土地が、不透明な形で買収される現状を放置しません。 実効性のある「土地利用規制」を推進し、日本人の暮らしと未来世代の財産を守り抜きます。
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2月8日読了時間: 1分
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